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名刺+会社案内+営業資料を集約!伝えたい事が伝わる「戦略名刺」区切りライン

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オフィスセキュリティマーク認証取得・取得番号:OSM080013
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プラスデザイン株式会社は2008年7月15日「オフィスセキュリティマーク」を認証取得致しました。


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戦略名刺とは?

たった一枚の名刺がビジネスを変える!名刺交換の場を最高のビジネスチャンスに変える!それが「戦略名刺」。 名刺(6面)イメージ
 「戦略名刺」は6面から構成されておりますので、一般的な名刺と比較して3倍〜6倍の情報を入れ込む事が可能です。簡単な会社案内や会社の地図、自己紹介、サービス案内、事業案内、営業案内、商品紹介、携帯サイトに誘導する為のQRコード等についても紹介する事が可能です。是非、この機会に「戦略名刺」をご検討ください。


こんな悩みおもちでないでしょうか?
  • 名刺交換の機会は少なくないが、なかなかビジネスに結びつかない
  • 多くの方に主力製品の存在を知ってもらいたいが、なかなか説明の機会にめぐまれない
  • 相手の会社の宣伝ばかりされてしまう
  • 話がいま一つもりあがらない
  • 展示会の際にカタログや会社案内等、山ほどもらい過ぎて情報が埋もれてしまう
  • 話のネタがみつからない
  • サービスの内容を説明してもらったが、よく分らない
  • 初対面の方に、さりげなく押し売りにならないように自己アピールをし、好印象を与えるという事は簡単な事ではないでしょう
    そこで数少ない機会を最大のビジネスチャンスに変えるアイテム
  • 「伝えたい瞬間に伝えたい要点を的確に伝えられる」
  • 「名刺交換の場が最大のビジネスチャンスになる」
  • 「多くを語らずとも伝へたい事が伝わる
  • 通常これだけの印刷物を揃えれば、最低30万円〜50万円程度の予算が必要となるでしょう。 しかも会社案内や営業資料などは一度作ってしまったら、頻繁に手直しを加えるなど、状況 や現状の実態に応じての再作成も難しいでしょう
    名刺+会社案内+営業資料 → 「戦略名刺」に集約 → なんと200枚で28,000円
       
    戦略名刺で、こんな問題も解決!
    会社案内は必要だが、使用頻度は多くないので、小ロットで作成し頻繁に更新したいが単価が上がってしまう。
    「戦略名刺」に集約し更新頻度やコストの問題を解決
    なかなかパンフレットを渡す機会に恵まれない
    「戦略名刺」であれば名刺交換の機会に渡せる
    名刺交換の際に話題を見つけられず話が盛り上がらない
    「戦略名刺」で相手から自然に質問を引き出す
    名刺交換をしてもなかなか名前を覚えてもらえない
    「戦略名刺」であれば強い印象を与える事が可能です。
    展示会の際、パンフレットを渡そうとすると断られてしまう
    「戦略名刺」であれば断られる確率が減ります。

    「戦略名刺」作成7つのポイント
    機能面もしっかり考慮しよう!
    共通の話題が持てるよう内容を工夫しよう・・・名刺交換の場で共通の話題で盛り上がり、ビジネスに展開するというケースは少なくないと思います。誰もが共通の話題で盛り上がる事により相手に対して「親近感」をもちます。円滑なコミュニケーションを継続して行っていく為にはとても重要な事であると思いますので、このあたりを考慮し設計をかんがえるとよいでしょう
    受け取った方が簡単にアクションがおこせるような工夫をしよう
    例えば、名刺の情報を携帯に登録(名前・電話番号・メールアドレスなど)する事はとても面倒な作業ですが、QRコードを用意し情報を登録しておけばボタン操作だけで簡単に登録が可能。モバイルサイトへのアクセスも同様の事がいえるでしょう。
    展開を想定しよう!
    名刺交換の際の話の展開や持ち帰っていただいてからお客様にどうアクションをおこしていただくか など、できるだけ多くの展開を考慮、想定し作成する事により様々な展開が期待できるでしょう。「戦略名刺」は一般的な名刺 の3倍もの情報量を入れる事が可能ですので、アイディア次第で数多くの展開
    名刺は使い分けよう!
    使い分けて使用する事を想定し作成するといいでしょう。例えば直接お会いして名刺交換をする場合には、名刺を使い、留守宅にお邪魔して名刺だけをおいてくる場合には名刺の裏面にメモが残せるような物を使う などシュチエーションに応じて名刺を使い分ける事により最小限の費用負担で円滑なコミュニケーションがおこなえるでしょう
    自社サービスは明確に記載しよう
    一般的な名刺であれば、事業内容を文字データ数行でで簡易的に伝える程度に留まっていると思いますが、6面を自由に構成できる「戦略名刺」ならではの伝達方法を考慮しましょう。例えば、名刺の一面を使いメインのプロダクトを画像などを使いサービスを紹介する事や次のアクションを考慮し割引券や紹介状などを切り離し可能な状態にし渡す事も効果的でしょう
    更新頻度を設定しよう
    長期的に使用する目的で作成するのか、短期的に情報を更新し使用するかによって、掲載する情報がかわってきますので予め更新頻度を設定し作成する事をお勧めします。
    名刺ホルダーに収められた事を想定しよう
    名刺ケースなどに収まってしまうと、名刺ホルダーを捲り名刺を見直す事はあっても、なかなか取り出して中を見直すケースは少ないと思います。 その事を想定し、名刺表面に基本情報(名前、会社名、住所、電話番号、メールアドレス、URL等)の他にサービスの内容が容易に思いつくようなキャッチフレーズなどを入れておく事により、後々の展開に効果的でしょう
    「戦略名刺」活用3つのポイント

    先ずは、相手の出方をうかがう
    「戦略名刺」活用術の第一歩として、積極的な自己アピールや会社案内、サービス案内などは控え相手の出方をうかがう事からはじめてみる。「戦略名刺」を用いた場合、名刺を見て相手から質問を受ける確率が高い為、あえてこちらから積極的に質問や、会話をきりださずとも

    質問を待って、会話を進めていければ、スムーズに会話を展開する事が可能になるでしょう。これだけは伝えたいという事があれば、会話の終盤にでも、名刺にも記載させていただいておりますがこんなサービスもありますので、興味がありましたら・・・・・など、付け加えれば、いやみなくスマートに会話を終わらせる事が出来ると思います。(話の締めに説明する事により印象にも残ります。)
    また、こちらの情報ばかりを伝える事はタブーですので、相手への質問も忘れずに行う事も重要です。

    会話内容をメモしておく
    「戦略名刺」を使用すると、質問や相談が複数に渡る事が多く、後々、どんな会話をしたのか、どんな説明をしたのか、思いだせないケースが増えると思います。1件1件対応する事は、非常に手間がかかり面倒な事ではありますが、相手の方の情報とともに、どんな点について質問され、名刺のどの部分に興味を持って会話をしたのかなどを簡単にメモがとれれば、先々のコミュニケーションの中でも活かす事が出来ると思います。また名刺交換の際のお客様の反応をみながら「お客様がどんな反応を示すのか?」「どんな点に興味を持ちお話をされたか」「どういう行動をおこされたのか」など、日々お客様の行動分析を行い次の名刺作成の際には、最大限それらの要素を取り入れていく事により、更にツールとしての価値を向上させる事ができるでしょう。


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